家政婦とご主人様が、炊事用ゴム手袋を通じ危ない事情へとはまり込んでいゆく。

 
◆動画掲載コメント
とある屋敷で家政婦として仕事を請け負いテキパキと働く女性の「れい」41歳。今日もいつも通り部屋の清掃や家事を淡々と手際よくこなしていた。季節が君だけを変えることも知らずに淡々と仕事する。そして仕事も一段落して後片付けをしながら、ふと応接間に置きっぱなしにしていた掃除用具に気付いて取りに向かったところ、そこで衝撃の光景を目にするのである。オリビアを聴きながら家政婦は見ていた!言葉にしなくても貴方は私の特別な場所、そんなフェチな妄想を叶えてくれるシリーズの連載スタートです。人生は歩むしかないのです。


炊事用ゴム手袋の魅力に憑りつかれた2人のあぶない関係…。

男女の仲が問題なのか、ゴム手袋が問題なのか、人には言えない事情。

女優名の記載はなし、れい/43歳とだけ。

 


炊事用ゴム手袋のおばさん れい/43歳

(アキバBV動画配信)

● 出演者:れい/43歳
● メーカー:浪漫フェチ映像
● 収録時間:40分

何と、その屋敷の主人がバケツにかかっていた使用済みの炊事用ゴム手袋を手に取って、自分の顔に押し付け頬ずりしたり、匂いを嗅ぎながら股間を大きく膨らませていたのである。ビックリしてその場を後にし休憩室に戻るも先ほどの、あり得ないような強烈な光景が脳裏に焼き付いて離れない…。

「一体この炊事用ゴム手袋の何が…?」

ものは試しと自分も炊事用ゴム手袋を嵌めてみるれい。匂いを嗅ぎ、身体をまさぐってみる…。すると今まで体験したことの無い電撃的な感覚が彼女の身体を襲ったのである。斬新で鮮やか、まるで桃源郷にいるかのような魅惑の世界。まだ仕事中であることを忘れ、その場にうずくまり一心不乱に自慰行為で快楽に溺れてしまう家政婦。しかし、その光景を屋敷の主人が目撃していた!